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スポーツワンが選ばれる理由
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会社ごとのカルチャーや参加者層に合わせて、柔軟にカスタマイズします。
実績に基づく安全面の
事前計画と現場対応
FLOW
開催までの流れ
STEP01
お問い合わせ・ご相談(無料)
まずはお気軽にご相談ください。ご要望・ご予算・開催イメージをヒアリングします。
※「ざっくりこんな雰囲気で」という段階でもOK!
STEP02
ご提案・お見積もり
ヒアリング内容をもとに、競技プラン、会場候補、運営内容などをトータルでご提案。
ご予算に応じた柔軟な調整も可能です。
STEP03
準備・当日運営
備品・人材・MC・進行表など、すべてこちらで手配・準備します。
当日もスタッフが会場入りして、運営を全面サポート!
STEP04
アフターフォロー
イベント後の写真データ納品、アンケート集計サポートなども対応可能。
次回開催に向けた改善提案も行います。
TOPICS
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PRICE
料金
100名スタンダード
100万円(税別)~
※会場費別
FAQ
よくある質問
Q. 運動が苦手な社員や、シニア層・幅広い年齢層の参加を促すにはどうアプローチすべきですか?
「運動量」を極限まで減らし、「戦略」や「楽しさ」で勝負できる競技を用意しましょう。例えば、頭をつかうクイズ系の種目を取り入れたり、お題に沿った人や物を探してくる「借り人(物)競走」などがおすすめです。また、競技に参加しなくても「美味しいご飯を食べに来る」「同僚の応援をする」だけでミッションクリアとなり、景品抽選権がもらえるような「観戦者向けスタンプラリー」を導入するのも効果的です。
Q. 運動が得意でない社員や幅広い年齢層がいる組織でも「開催の効果」はありますか?
確実に効果があります。現代の社内運動会は、リレーのような激しい競技だけでなく、クイズ競技や、頭脳とチームワークを駆使する競技を取り入れるなど、バランスの取れた競技設計が人気です。全員が活躍できる出番を用意することで、運動神経に関わらず「チームの一員として貢献できた」という高いエンゲージメントが得られます。
Q. 怪我のリスクを抑えつつ、全員が安心して参加できるプランはありますか?
ご安心ください。年齢・性別・運動神経に関わらず「全員が主役になれる」独自の競技設計を行います。足の速い人だけが活躍するリレーばかりではなく、作戦やチームワークが勝敗を分ける「戦略型競技」や、体力負担が少ない「ユニバーサルスポーツ」をバランスよく配置します。すべての社員が笑顔で協力し合えるプランをご提案可能です。
Q. 運動神経に関係なく全員で盛り上がれる「おすすめの競技種目」はありますか?
はい、十分に可能です!従来の運動会のような「足の速さ」や「体力」だけを競うのではなく、チームの作戦やチームワークが鍵を握る「頭脳戦・低強度種目」を取り入れるのがポイントです。たとえば、ウレタンブロックを積み上げる「巨大ハラハラブロックタワー」などは、運動神経が一切関係ありません。新入社員から役員までフラットに活躍でき、全員がハラハラドキドキ感を共有して盛り上がることができます。
Q. 「ティラノリレー」や「バブル相撲」などの特殊な機材や着ぐるみは、自社で手配する必要がありますか?
いいえ、お客様側での手配は一切不要です。スポーツワンでは、ティラノサウルス等の着ぐるみや巨大なバブルボール、ウレタンブロックなどの特殊な競技機材・道具のレンタル、搬入、設置はもちろんのこと、全体のプログラム企画、当日の進行・プロの司会、安全管理まで一括でサポート(丸投げOK)いたしますので、ご安心ください。
Q. 自社の業種や企業文化に合わせた、オリジナルの競技種目を提案してもらうことは可能ですか?
はい、もちろんです!スポーツワンでは、これまでに数々の企業運動会をプロデュースしてきた実績をもとに、お客様の企業文化や参加人数、男女比、業種に合わせた最適な種目をご提案いたします。 たとえば、運送・物流会社様に大人気の「ガチンコ増量・荷運びリレー」のように、日頃のチームワークや会社の強みを活かせるオリジナル種目の企画も対応しております。まずは「概算の予算が知りたい」「自社に合うアイデアが欲しい」という段階から、お気軽にご相談ください。
Q. 社内運動会を開催することで、本当に社員の会社への愛着(エンゲージメント)やチームワークが高まりますか?
はい、スポーツワンでは事前・事後の参加者アンケートを実施し、エンゲージメントの向上を「確かな数値(データ)」として可視化します!単なる一過性のお祭りイベントで終わらせず、運動会の開催前後で社員の意識(会社への信頼感や仕事への熱意)がどう変化したかを比較分析し、詳細な報告書としてお渡しいたします。これまでに「部署の壁を越えた横のつながりができた」「職場の生産性アップや将来的な離職率の低下につながるエビデンスが得られた」と、経営層や人事総務の皆さまからも大変高い評価をいただいております。
Q. 運動会で生まれたチームビルディングの効果を、開催後も長持ちさせるコツはありますか?
スポーツワンは、大会の記念写真を額縁に入れて後日オフィスにお送りするサービスを行っています。イベントの楽しかった思い出を日常のオフィスに散りばめられることで、開催後も自然と会話が弾みやすく、風通しの良い関係が長く続きます。
Q. 事前コミュニケーション用チャット(Slack等)を立ち上げても、盛り上がらず静まり返ってしまいそうです。
最初は事務局やチームキャプテンが「盛り上げ役」となって、積極的に発言・投稿する流れを作りましょう。ただ「作戦会議をしてください」と丸投げするのではない仕組みづくりが必要です。例えば「まずは自己紹介シートを1行で書いてみてください!」「チームのロゴマークを3つの候補から投票で決めましょう」といった、選択式やハードルの極めて低いアクションを事務局から提示するのがコツです。一度動き出せば、少しずつ自発的な投稿が増えていきます。
Q. 初めて運動会の担当になり準備時間が取れません。本当にすべて「丸投げ」で依頼できますか?
ご安心ください!ヒアリングから企画、当日の運営、事後アンケートの分析まで全てスポーツワンにお任せOKです。運動会が初めてのご担当者様のサポート実績も多数ございます。東京・神奈川・愛知・大阪をはじめとする全国の会場手配(体育館やグラウンド)から、オリジナルグッズの制作までワンストップで代行いたしますので、担当者様は通常業務の手を止めることなく当日を迎えていただけます。
Q. 一般的なイベント企画会社や広告代理店と「スポーツ専門会社」は何が違うのですか?
一般的なイベント会社は「ステージ演出」や「お祭りの盛り上げ」のプロですが、スポーツのプロではありません。スポーツワンは、請負事業だけでなく、自社主催のスポーツイベントを多数開催しております。フットサル、バスケットボール、マラソンなど、時代に合わせて様々なスポーツイベントを取り扱って参りました。運動会もスポーツの一種と考えると、細かな競技やルールの設計、また、万が一のケガに対する救護計画は非常に重要です。盛り上げだけを重視して、これらの設計が曖昧になると、参加者からのクレームや不満の声が確実に上がります。スポーツイベントのプロとして、運営力はもちろん、これらのディティールについてもしっかりとこだわって参ります。
Q. 開催時期も会場も決まっていませんが、相談に乗ってもらえますか?
はい、情報収集段階でのご相談も大歓迎です。スポーツワンなら会場候補をスピーディにピックアップできます。まずは「こんな目的で開催したい」という想いをお聞かせください。
Q. まだ開催するかどうかも確定していない、社内検討中の段階で相談しても良いのでしょうか?
はい、全く問題ありません。何も決まっていない段階でのご相談も大歓迎しています。社内で開催を決定するためには「どれくらいの予算が必要か」「どんな効果があるのか」という判断材料が必要です。スポーツワンでは、社内検討用の概算見積もりや、上司を説得するための企画書ベースの資料作成もサポートいたします。まずは情報収集の「検討段階」としてお気軽にご相談ください。
Q. 予算を抑えるため、一部の業務(機材レンタルのみ等)だけスポットで依頼できますか?
はい、可能です。スポーツワンでは、部分的な発注プランも承ります。自社のリソースと予算に合わせて、柔軟に外注範囲を調整するのがコストを抑えるコツです。
Q. 予算が限られていても対応してもらえますか?
はい、もちろん可能です。
ご希望のご予算内で、最大限満足いただけるプランをご提案します。
「こんなに盛り上がるとは思わなかった!」という声も多くいただいています。
Q. 全国の大規模体育館や会場は、開催日の何ヶ月前から予約・申し込みを進めるべきですか?
開催予定日の「6ヶ月~1年前」から動き始めるのがベストです。今回ご紹介したような東京都内の人気体育館や大規模アリーナは、プロスポーツの公式戦や行政のイベントが優先されるため、一般企業の予約枠は「半年前」や「数ヶ月前」の抽選になるケースがほとんどです。特に人気の高い「春秋の土日」を狙う場合は、1年ほど前から会場の候補を複数リストアップし、抽選スケジュールを把握しておくことが重要です。
Q. どれくらい前から相談すればいいですか?
内容次第では最短1か月前でも開催は可能ですが、基本的には3~6か月前のご相談が安心です(規模や内容によっても異なります)。
人気のシーズンやご希望の会場によっては早めのご相談をお勧めします。
Q. 公共の体育館と民間のスポーツ施設(ドームや民間コート)では、費用や予約ルールにどんな違いがありますか?
公共施設は「リーズナブルだが抽選制」、民間施設は「費用は高めだが空きがあれば先着順で抑えられる」という違いがあります。市や区が運営する体育館は利用料金が非常に安い反面、あらかじめ決まった日に抽選が行われるため、落選すると利用できないというリスクがあります。一方、民間コートや提携施設などは費用は上がりますが、先の予定であっても先着順で予約枠を確定できるため、イベントの日程を確実に抑えたい場合に適しています。
Q. 会場の予約抽選にすべて落ちてしまった場合、別の選択肢や対策はありますか?
メインアリーナ以外の狙い目エリアを探したり、候補日を広げて粘り強く抽選に挑戦したりする方法があります。土日枠は倍率が高いため、最初の抽選で外れてしまうことも珍しくありません。ですが、そこで諦める必要はありません。たとえば、同じ施設内でも少し視野を広げて「サブアリーナ」や「多目的ホール」を狙ってみる、あるいは少しエリアをずらして知名度が高すぎない穴場の総合体育館を探す、といった工夫で土日開催に滑り込めるケースは多々あります。スポーツワンでは、そうした候補地のリストアップから会場探しのお手伝いまで、担当者様と一緒に二人三脚で進めてまいります。「まずは土日で探したいけれど、抽選に通るか不安」という段階からでも、ぜひお気軽にご相談ください。
Q. 参加人数が直前まで確定しない場合、見積もりや請求はどうなりますか?
一般的には、「企画費や機材費などの固定費」と「お弁当代やTシャツ代などの変動費」に分けて計算します。固定費は人数が多少前後しても変わりませんが、お弁当やグッズなどの実費(変動費)は、「開催日の〇日前までに最終人数を確定させる」という期限が設けられます。その期限内であれば、人数変更に合わせて請求金額を調整できるケースがほとんどです。
Q. 参加人数が多くても対応できますか?
はい、大規模運動会も多数実績があります。
数十人から数千人規模まで対応可能です。人数に応じた会場・演出・競技構成をご提案します。
Q. 社内運動会で一番怖いのが「社員のケガ」です。安全対策や保険はどうなりますか?
万が一に備えたイベント保険の加入から、当日の救護体制までプロが一括して管理します。当日の安全な進行はもちろん、怪我のリスクが低い競技ルールの調整、看護師のブッキング、イベント保険の手配まで、スポーツワンがすべてバックアップします。万全の安全管理計画を事前に書面で提出いたしますので、社内承認(稟議)の際にも安心して承認していただけます。
Q. 万が一、雨が降って中止になった場合のキャンセル料はどうなりますか?
イベント企画会社へのキャンセル料は、開催日の「何日前か」によって変動するのが一般的です。多くの会社では、1ヶ月〜2週間前を過ぎるとステージや機材、スタッフの手配が確定するため、一定のキャンセル料(50%〜100%)が発生します。雨天中止のリスクをなくすため、最初から「屋内の体育館」や「全天候型スポーツ施設」を会場に選ぶ企業様が非常に増えています。
Q. 休日に開催する場合、代休や手当を出すべきでしょうか?
自由参加のイベントとして開催する場合、基本的には代休や手当の対象外(プライベートイベント扱い)となります。そのため、参加義務を作らない代わりに「行かないと絶対に損だ」と思わせる魅力(著名なゲストの参加、有名店のケータリング、豪華なチーム景品、普段会えない役員とのカジュアルな交流など)を、いかに企画段階で盛り込めるかが勝負となります。
Q. 雨天時の対応はどうなりますか?
屋内施設のご提案や、予備日の確保、雨天対応マニュアルなどもご用意可能です。
万が一の天候トラブルにも備えたプランニングをいたします。